Think Lab

海外にいながら、日本語で「深く読み、考え、書く経験」を。

研究者の仕事を体験しながら、高い日本語リテラシーを育てるプレミアム国語プログラム。

問いを立てる。批判的に読む。考えを比べる。熱く議論する。自分の言葉で考えをつづる。Think Lab は、本格的な研究活動を通して、日本語を知識・思考・創造のために使う力を育てます。

小学1〜6年生 最大8名 週1回・90分 日本語クラス 対面・オンライン トロント/全世界から参加OK
Question → Idea → Evidence → Revision
Question
なぜ国によって朝ごはんは違うの?
HRHaruto · 小4
Initial Idea
その国の気候によって、食べるものが変わるのかもしれない。
New Evidence
気候だけでなく、歴史や宗教も食文化に影響しているみたい。
MIMisaki · 小4 のコメントから
Revised Idea
朝ごはんは、その国の気候・歴史・生活習慣が重なって生まれている。
The Gap

「話せる」から、「学び、考え、創造するための日本語」へ。

家庭での日常会話には困らない。けれど、文章を読むと理解が浅い。自分の考えを説明しようとすると、短い言葉で終わってしまう。まとまった文章を書くことを避ける。

海外で生活していると、日本語を使う場面は家族との会話に偏りやすくなります。そのため、日本語が話せていても、年齢に応じた抽象的な内容を読み、考え、論じ、書く経験は不足しがちです。Think Lab が育てるのは、日本語を維持する力だけではありません。日本語を使って、新しい知識を理解し、自分の考えを発展させ、他者に伝える力です。

01

会話はできても、説明が短い

「なぜ?」「どうして?」と聞かれると、「わからない」「なんとなく」で終わってしまう。

02

長い文章を避ける

日本語の本や記事を読むことに負担を感じ、必要な情報を見つける前に読むことをやめてしまう。

03

考えを書こうとすると止まる

感想は書けても、主張・理由・具体例をつなげてまとまった文章にすることが難しい。

04

日本語を使う場面が限られている

家庭会話以外に、日本語で学び、議論し、知識をつくる機会が少ない。

家庭で育ててきた「話すための日本語」を、
「情報を理解し、知識を生み出すための日本語」へ。

What We Build

国語の点数だけでは測れない、高い日本語リテラシーを。

Think Lab では、読む・話す・考える・書く活動を別々に捉えていません。資料を読む、他者と議論する、考えを整理し、文章として何度も書き直すことはリサーチの過程に自然に組み込まれます。

Deep Reading

複雑な文章を読み解く

文章の内容を追うだけでなく、重要な情報、筆者の主張、根拠、前提を読み取ります。

Research

必要な情報を見つける

問いに応じて資料を探し、情報源の違いを考えながら必要な情報を選びます。

Comparison

複数の情報を比べる

一つの資料をそのまま信じるのではなく、共通点、違い、矛盾を見つけます。

Reasoning

根拠をもとに考える

自分の意見と、そう考える理由や証拠をつなげます。

Discourse

他者と考えを深める

質問、反論、異なる視点を受け取り、自分の考えを説明し直します。

Academic Writing

構成のある文章を書く

問い・調査・分析・結論をつなぎ、読み手に伝わるレポートやジュニア論文を完成させます。

Why Research?

日本語リテラシーを育てるには、読み、考え、書く「目的」が必要です。

漢字や語彙、読解、作文は大切です。しかし、それらを孤立した練習として繰り返すだけでは、子どもにとって日本語は「やらなければならない勉強」になりがちです。研究活動で高いリテラシーが育つのは、問いの答えを見つけるという目的を達成するためには、大量の読み書きが必要となるからです。

知らないことを理解するために読む。自分の疑問を解決するために調べる。考えを明確にするために話す。発見を他者へ伝えるために書く。伝えたい内容があるからこそ、子どもはより正確な言葉、より深い説明、よりよい文章を必要とします。

従来型 直線 ・ 行き止まり
覚える
解く
忘れる
目的がないまま、次へ。
Think Lab 循環 ・ くり返すほど深まる
01問う
02読む
03考える
04話す
05書く
06改善する
改善したら、また新しく問う。くり返すたびに理解と表現が深まる。
漢字や語彙も、自分の研究を読み、考え、伝えるための文脈の中で学びます。意味のあるつながりの中で使うからこそ、読める言葉・書ける言葉が増えていきます。

伝えたい発見がある。
だからこそ、学びたくなる。

Knowledge Building

一人では、たどり着けない考えがある。

Think Lab では、子どもが一人で調べて発表して終わるのではありません。他の子どもの疑問や発見を読み、質問し、反論し、自分の考えを何度も組み直します。

誰かのアイデアが新しい問いを生み、その問いがさらに読む理由・書く理由になります。対話と改善を重ねることで、一人では到達できなかった理解と表現を目指します。

How ideas connect
なぜ朝食は
国で違う?
Haruto
宗教も
関係あるよ
Misaki
この記事に
根拠がある
Sho
Improved explanation
朝ごはんは、気候・歴史・生活習慣が
重なって生まれている。
More Reading & Writing

日本語を使う量が増える

先生に提出するためだけではなく、他の子の意見を読み、質問し、自分の発見を説明するために日本語を使います。

New Perspectives

自分だけでは見つけられない視点に出会う

他者の疑問や資料に触れ、「その見方はなかった」「自分の説明では足りない」と気づきます。

Idea Improvement

最初の考えを、より高い水準へ改善する

アイデアを完成品として扱わず、根拠を加え、矛盾を修正し、より明確な説明へ書き直します。

Intellectual Community

高い水準の思考と表現に触れる

同年代の子どもの問い、説明、資料、改稿が、自分が次に目指すべき場所の道しるべになります。

この学習環境は、学習者が互いのアイデアを発展させながら理解を深める 「Knowledge Building」 の考え方を取り入れて設計されています。一人で学ぶよりも、日本語の読み書き量が増え、他者のアイデアが思考の材料になり、より高い水準の表現へ進めます。

The Research Cycle

ただ調べるだけでは終わらない。考えを何度もアップデートする仕組み。

QUESTION READ INVESTIGATE DISCUSS WRITE REVISE NEW QUESTION
01

問いを立てる

Question

「なんとなく気になる」を、調べ、考えられるリサーチクエスチョンへ変えます。

02

資料を読む

Read

本、記事、データ、映像などから、問いに必要な情報を探します。

03

調査する

Investigate

観察、実験、比較、インタビュー、文献調査など、問いに応じた方法を選びます。

04

対話する

Discuss

発見を共有し、質問や異なる意見を受けて、自分の説明を見直します。

05

文章にする

Write

問い、根拠、分析、結論をつなぎ、他者が理解できる文章にします。

06

改善する

Revise

フィードバックを受けて読み直し、内容・構成・表現を何度も改善します。

決まった一方向の手順ではありません。調査中に新しい問いが生まれたり、文章を書きながら資料へ戻ったりしながら、思考と言葉を往復します。
Research Fields

5つのテーマから、自分だけの問いを見つける。

年間を通じて、身近な生活から社会、自然、テクノロジーまで、複数の研究領域に触れます。テーマは共通でも、どんな問いを立て、どのように研究するかは一人ひとり異なります。

Field 01

人間の心と行動

記憶、意思決定、感情など、心のはたらきを探る。
Field 02

言葉と文化

言語、コミュニケーション、メディア、翻訳、バイリンガリズム、認知。
Field 03

社会と経済

くらし、お金、ルール、社会のしくみを問い直す。
Field 04

環境と自然

生き物、資源、気候、持続可能性をめぐる問い。
Field 05

テクノロジー

AI、道具、これからの学びと人の関わり方。

共通のテーマから、こんな問いが生まれます

環境と自然
Q.

なぜ国によって朝ごはんに食べるものが違うの?

テクノロジー
Q.

AIは、自分たちの勉強を助けてくれる?

言葉と文化
Q.

バイリンガルの人は、使う言葉によって考え方も変わる?

人間の心と行動
Q.

どうして、すぐ覚えられることとなかなか覚えられないことがある?

社会と経済
Q.

食品ロスを減らすには、どこから変えるべき?

テクノロジー
Q.

未来の学校では、先生の役割はどう変わる?

※ これらは研究領域と問いの例です。実際のリサーチクエスチョンは、体系的なテーマ設計の中から子どもたち自身が立てます。

From Ideas to Writing

自分の考えを、論理的に伝える技術を磨く。

Think Lab の研究は、口頭発表だけで終わりません。子どもの発達段階に合わせ、観察記録、図解、ポスター、レポート、比較分析、ジュニア論文などの形で研究成果を残します。書いたものは一度提出して終わりではなく、質問やフィードバックを受け、内容・構成・根拠・表現を見直します。

Mini Researcher Class

絵とことばで、発見を残す

小学1〜2年生
  • 観察記録
  • 絵と短文
  • 発見カード
  • 1枚研究ポスター
  • 短い口頭説明
Step Researcher Class

文献を比べ、構成力のある文章を書く

小学3〜4年生
  • 複数資料の比較
  • 仮説と検証
  • 図表
  • 研究ポスター
  • 構成のあるレポート
Leap Researcher Class

根拠を引用し、論じる

小学5〜6年生
  • 文献調査
  • 比較・テキスト分析
  • 引用と根拠
  • 批判的な検討
  • 長文レポート・ジュニア論文
同じ子どもの文章は、どう育つ? Structure sample · 構造例
01 Draft ・ 初稿
朝ごはんは国によってちがう。それは気候がちがうからだと思う。
02 Comment ・ コメント
朝ごはんは国によってちがう。それは気候がちがうからだと思う。
M

この記事だと宗教も関係してるみたい。気候が違うからっていう根拠はある?

03 Revised ・ 改稿
朝ごはんは国によってちがう。気候がちがうから気候・歴史・宗教が関係している。たとえば〜という資料がある。
04 Final ・ 完成稿
朝ごはんの違いは、その国の気候・歴史・生活習慣が重なって生まれる。◯◯の資料によると……という根拠から、こう考えられる。

※ 上記は文章が改善されていく過程を示す構造例です。実在する生徒の作品ではありません。

ThInC Space

「アイデアを育てる」独自プラットフォーム。

Think Lab の学びは、週1回のクラスの中だけで終わりません。独自の談話プラットフォーム「ThInC Space」で、子どもたちが問い、発見、資料、考え、文章を記録し、クラス外でも研究と議論を続けます。

Idea Notes

問いと発見を記録する

思いついた疑問、読んだ資料、調査中の発見を残します。

Discussion

他者と対話する

クラスメイトの考えを読み、質問、補足、反論を投稿します。

Connections

アイデアをつなげる

自分と他者の発見、複数の資料、過去の投稿を関連づけます。

Revision

考えと文章を改善する

分析結果を見たり、クラスメイトの文章を見ながら、自分のアイデアや文章を改善していきます。

Portfolio

成長の過程を振り返る

ことばと思考の分析ツールを見ながら、どのように自分の理解や文章が変化したかを振り返ります。

ThInC Space Concept UI
Research Question
なぜ国によって朝ごはんは違うの?
DraftRevisedFinal
HR
Manato
idea post · 2日前

気候が関係してると思ったけど、暑い国どうしでも朝ごはんが全然ちがった。他にも理由がありそう。

世界の朝食文化を比べる
資料 · 記事
connection
MI
Misaki

宗教も関係してるかも。この記事に書いてあったよ。

SO
Sho

歴史も! 昔からとれる作物がちがうから、って先生が言ってた。

Draft Revised Final Portfolio

※ 上図は ThInC Space の画面イメージ(コンセプト)です。提供機能は開発状況により異なる場合があり、一部は今後実装予定の構想を含みます。

Why Think Lab

高度な学びには、高度な対話ができる環境が必要です。

Research-Based Curriculum

研究者が設計するカリキュラム

教育、学習科学、言語教育、ライティング研究の知見をもとに、読む・考える・議論する・書く活動を統合しています。

Expert Mentors

高度な研究・専門教育を受けたメンター

メンターは答えを教えるのではなく、問いを深め、根拠を求め、考え直すための対話を行います。

Small Cohorts

最大8名の少人数クラス

一人ひとりの問いと文章に向き合いながら、他者との知的な対話も成立する人数に限定しています。

Discourse Platform

クラス外まで続く知的環境

週1回の授業だけでなく、ThInC Space 上で読む・書く・コメントする・改善する活動を継続します。

教材だけでも、講師だけでも、プラットフォームだけでもない。

研究型カリキュラム、高度なメンター、少人数の知的コミュニティ、継続的な談話環境を組み合わせることで、高い日本語リテラシーと思考力の育成を実現しています。

Program Director

最新教育・学習科学の研究に基づく、子どもの国語教育を。

Think Lab プログラムディレクター 辻和奏
WDIRECTORWakana Tsuji
辻 若菜
Founder & Program Director
University of Toronto, OISE — PhD Candidate

トロント大学 OISE 博士課程後期にて、学習科学、教育テクノロジー、言語、ライティング研究を行っています。Think Lab のカリキュラム設計とプログラム監修を担当していますが、メンターとしても直接子どもたちと関わっています。
日本語を正しく使うことだけでなく、子どもがどのように問いを立て、資料を理解し、他者との対話を通して考えを発展させ、文章を改善していくかを重視しています。

Curriculum & Learning Sciences Knowledge Building Language Education Writing & Discourse Educational Technology Japanese Literacy English Writing

メンターは、「答えを教える人」ではありません。

「なぜそう考えたのか」「どんな根拠があるのか」「別の見方はないか」と問い返し、子ども自身がより深く考え、より明確に書けるように伴走します。

How It's Different

補習校でも、作文教室でも、自由研究クラスでもない。

一般的な日本語学校や国語塾自由研究、普通の探究学習Think Lab
学習の起点教材や問題個人の興味幅広い共通テーマと自分の問い
読む目的問題に答える情報を集める問いを深め、根拠を探す
対話正解の確認と解説発表中心質問・反論・アイデア改善
書く活動作文や記述問題研究のまとめ調査・分析・改稿を含む文章
フィードバック答えや表現の修正完成品の評価考える過程と文章の改善
成果教科学力一つの作品高い日本語リテラシーと思考力

※ 他の学び方を否定するものではありません。Think Lab の目的と方法の違いを客観的に整理したものです。

Class Information

少人数で、じっくり考え、書く。

Class Size
最大 8
一人ひとりの問いと文章に向き合いながら、他者との対話も十分に行える少人数制です。
Lesson Length
90分 / 週1回
議論・読解・調査・執筆を行うため、集中して研究に取り組める時間を確保します。
Tuition
CAD 320/ 月
授業料には下記の内容が含まれます
What's Included
  • 週1回・90分クラス
  • ThInC Spaceでの授業外活動
  • 思考力・語彙力が見える分析ツール
  • 2か月ごとの成長レポート
  • 学期ごとの研究発表会
Format & Schedule
Mini Researcher小学1〜2年生 ・ 月曜日 16:30-18:00(対面のみ)
Step Researcher小学3〜4年生 ・ 水曜日 16:30-18:00(対面・オンライン)
Leap Researcher小学5〜6年生 ・ 金曜日 16:30-18:00(対面・オンライン)
※ 時刻はすべて東部時間で表示しています。
※ 実際の曜日・時間・対面場所は、最新の開催情報をご確認ください。ご希望の日時があればお気軽にお申し付けください。
登録手数料($50)無料キャンペーン実施中 ※予告なく終了する場合がございます
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FAQ

よくある質問

Q.日常会話ができれば参加できますか?
クラスごとに必要な日本語力は異なりますが、日常的な会話ができれば参加を検討できます。初回体験やカウンセリングを通して、お子さまが授業内の説明や対話に参加できるかを確認し、適切なクラスをご案内します。読み書きが会話力に追いついていない場合も、発達段階に応じた表現方法から始められます。
Q.日本の学年相当の国語力がなくても参加できますか?
議論や読み書きに必要な日本語力は、必ずしも日本の学年相当の漢字や読解力とは限りません。ただし Think Lab は、日本語で考え、読み、書く力を高めることを目的としているため、一人ひとりの現在地に応じたサポートを通して、徐々に学年相当の漢字や文法を身に着けていくことを目指します。初回体験や面談を通してお子さまの現在地を把握し、経験豊富なメンターが次のステップをご提案します。
Q.漢字や語彙も学びますか?
漢字や語彙を、テストのために孤立して覚えることはしません。自分の研究に必要な資料を読み、発見を説明し、文章を書く中で、子どもたちは必要な漢字や語彙を自然に学んでいきます。意味のある文脈の中で使いながら、読める言葉・書ける言葉を増やします。
Q.補習校や国語塾との違いは何ですか?
Think Lab は、日本の教科書進度や読解問題を目的としていません。子ども自身の問いを起点に、資料を読み、比較し、議論し、長期的な研究成果として文章へまとめます。教科学習を否定するものではなく、国語で身につける知識や技能を、実際の知的活動の中で使う機会を提供します。
Q.自由研究との違いは何ですか?
好きなテーマを調べて発表するだけではありません。共通の研究領域の中で問いを立て、複数の資料を読み、クラスメイトと議論し、自分の考えを何度も改善します。完成した作品だけでなく、問い・根拠・分析・改稿のプロセスを重視します。
Q.クラス全体で研究すると、個人の学習は薄くなりませんか?
他の子どもの疑問・資料・意見に触れることで、一人ひとりがより幅広い知識に触れ、それが自分の考えを見直すきっかけにもなります。個人の問いを追いつつも、クラス全体でも共通の問題に取り組むことで、一人ひとりの理解がより高い水準へと引き上げられるのです。
Q.帰国受験や中学受験の対策になりますか?
直接的な受験対策や過去問演習は行いません。一方で、文章を正確に読み、主張と根拠を整理し、自分の考えを論理的に書く経験は、記述問題・小論文・面接などの土台になります。特定の試験結果を保証するものではありません。
Q.英語も教えますか?
Think Lab は、日本語で高度に読み、考え、議論し、書く力を育てる日本語クラスです。必要に応じて英語資料を参照することはありますが、英語力育成や英検対策を目的とするクラスではありません。英語クラスは、別のプログラムとして提供を予定しています。ご興味のある方は、最新クラス開講状況を公式ラインでチェックしてください。
Q.宿題はありますか?
暗記や反復問題を中心とした宿題はありません。クラス外では、資料を読む、発見を記録する、文章を書く、クラスメイトの投稿へコメントするなど、自分の研究を進める活動があります。取り組み量は年齢や研究段階に応じて調整します。
Q.トロント以外からも参加できますか?
オンラインクラスは、東部時間のスケジュールに参加できれば、居住地を問わず受講できます。対面クラスの実施場所については、現在の開催情報をご確認ください。
Q.文字がまだ十分に書けなくても大丈夫ですか?
Mini Researcher では、絵・図・口頭説明・短い文章を組み合わせた表現から始めます。ただし、学年が上がるにつれて、より長い読解と執筆が必要になります。初回体験で現在の日本語力を確認し、適切なクラスをご案内します。
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